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アイテム

  1. 臨床心理相談センター
  2. 研究紀要
  3. 奈良女子大学心理臨床研究
  4. 第3号

イメージとしての家族に関する一試論

http://hdl.handle.net/10935/5306
http://hdl.handle.net/10935/5306
c4c07ebe-cd68-4ec6-a736-ac7f034c0230
名前 / ファイル ライセンス アクション
aa12714928v3pp49-54.pdf aa12714928v3pp49-54.pdf
アイテムタイプ default_紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2019-07-30
タイトル
タイトル イメージとしての家族に関する一試論
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 イメージ
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 家屋画
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 家族
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 境界
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 加藤,奈奈子

× 加藤,奈奈子

NRID 1000040583117

ja 加藤,奈奈子

ja-Kana かとう,ななこ

en Kato,Nanako

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本論文は、臨床心理面接の語りにおいて重要なトピックとなる"家族"をとりあげ、家族をめぐる諸側面を概観しながら、家族をイメージ(心象)としてその性質の考察を試みた。性質として家族が持つ"すまう"空間としての広がりと時間的な広がりを有する概念であり、「近さ」と「遠さ」という両心理的距離を併せ持つ自律性のあるものと考察した。また家族における境界についても触れ、外界と自由に行き来ができるような「明確さ」が必要であると説いた。さらに家族というイメージを具象化するものとして家屋画を取り上げ、その特徴の違いからイメージの自律性が損なわれる事象が現代的な意識としてあり、現代人にとって、家族に替わる人工的な容れ物が希求されているのではないかということを結論付けた。
言語 ja
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 奈良女子大学心理臨床研究 第3号 第1部 研究論文
言語 ja
書誌情報 ja : 奈良女子大学心理臨床研究

巻 3, p. 49-54, 発行日 2016-03-31
出版者
出版者 奈良女子大学臨床心理相談センター
言語 ja
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12714928
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2024-03-11 06:22:40.981920
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