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  1. 臨床心理相談センター
  2. 研究紀要
  3. 奈良女子大学心理臨床研究
  4. 第3号

インターネットは専門機関への援助要請行動を促進するか:ランダム化比較試験を用いた介入研究のレビュー

http://hdl.handle.net/10935/5304
http://hdl.handle.net/10935/5304
81ec38a8-b28d-445e-ab13-2461ae6ca8eb
名前 / ファイル ライセンス アクション
aa12714928v3pp33-40.pdf aa12714928v3pp33-40.pdf
アイテムタイプ default_紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2019-07-30
タイトル
タイトル インターネットは専門機関への援助要請行動を促進するか:ランダム化比較試験を用いた介入研究のレビュー
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 インターネット
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 レビュー
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 援助要請
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 介入研究
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 梅垣,佑介

× 梅垣,佑介

NRID 1000000736902

ja 梅垣,佑介

ja-Kana うめがき,ゆうすけ

en Umegaki,Yusuke

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 インターネット上で提供される心理教育やセルフ・ヘルプ(自助)プログラムが専門機関への援助要請行動を促進するのかを明らかにするため、ランダム化比較試験のデザインを用いた介入研究のレビューを行った。うつや不安といった心理的不調に関する援助要請行動・意図・態度の各変数について、介入によりどの程度の変化がみられたかを各研究の結果から検討した。各研究の結果は一貫しなかったが、援助要請に関連する変数の有意な改善を報告した研究が複数認められたことから、インターネットが専門機関への援助要請を促進する可能性が示された。ただし、研究の数が少ないことに加え、効果的な介入の内容・形式・質問の検討、長期的な効果の検討などの課題があり、さらなる研究の蓄積が必要と考えられた。
言語 ja
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 奈良女子大学心理臨床研究 第3号 第1部 研究論文
言語 ja
書誌情報 ja : 奈良女子大学心理臨床研究

巻 3, p. 33-40, 発行日 2016-03-31
出版者
出版者 奈良女子大学臨床心理相談センター
言語 ja
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12714928
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2024-03-11 06:22:32.267427
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