ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 臨床心理相談センター
  2. 研究紀要
  3. 奈良女子大学心理臨床研究
  4. 第3号

青年期におけるパーソナリティの安定性と変化に関する一考察:人生の転機を経験した者の自伝を用いた検討の試み

http://hdl.handle.net/10935/5301
http://hdl.handle.net/10935/5301
b87791c5-71e7-48ae-9ac8-5a0eded30384
名前 / ファイル ライセンス アクション
aa12714928v3pp15-19.pdf aa12714928v3pp15-19.pdf
アイテムタイプ default_紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2019-07-30
タイトル
タイトル 青年期におけるパーソナリティの安定性と変化に関する一考察:人生の転機を経験した者の自伝を用いた検討の試み
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 パーソナリティ
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 安定性と変化
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 自伝
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 人生の転機
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 青年期
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 岡本,英生

× 岡本,英生

NRID 1000030508669

ja 岡本,英生

ja-Kana おかもと,ひでお

en Okamoto,Hideo

Search repository
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 青年期は可塑性に富み、パーソナリティも大きく変わりやすいと言われる。これまでの、質問紙性格検査を用いた大量データに基づく調査では、パーソナリティが変化しないものがある程度いる一方で、変化したものもいることが分かっている。しかし、個々の人間がどのようにしてパーソナリティを変化させた(あるいは変化させなかったのか)については明らかでない。そこで、人生の転機(非行からの立ち直り)を経験した者による自伝を用いた検討により、パーソナリティの安定性と変化についての考察を行った。転機の前もあとも、外向性といった基本的なパーソナリティ特性には変化がなかった。また、職業人として自立していく過程で、誠実性を高めていたことがうかがえた。以上のことから、人生の転機を得た者でも、パーソナリティが劇的に変化するわけではなく、ある程度の安定性を保ちつつ、一部の特性が望ましい方向に変化することがうかがえた。
言語 ja
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 奈良女子大学心理臨床研究 第3号 第1部 研究論文
言語 ja
書誌情報 ja : 奈良女子大学心理臨床研究

巻 3, p. 15-19, 発行日 2016-03-31
出版者
出版者 奈良女子大学臨床心理相談センター
言語 ja
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12714928
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2024-03-11 06:22:19.862704
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3